おかたづけ訪問サービス
ご自宅へ伺い、整理収納の基本をお伝えしながら一緒に片づけをしていきます。
お片づけ代行ではなく、一緒に作業をお願いしています。
【事例❶ 小4女の子】
ご要望
どこに何があるかわかるようにしたい
「量」の「位置」に注目すると
小学4年生が管理できる「量」以上のモノ
がありました。「位置」は、使いたいものが、使いにくい場所にありました。
一度全部出して、仕分けし、量を減らします。お子さんと相談しながら、背丈に合わせた収納をしていきました。
スッキリ!
【事例❷ 子供部屋 中学、小学生の兄弟】
ご要望
中学生の男の子
・本をゆっくりと読めるスペースにしたい。
小学生の男の子
・お兄ちゃんと一緒にブロックで遊ぶスペースがほしい。
①ヒアリング1
お部屋でしたいことやどんなお部屋になってほしいかなどご要望をお聞きします。
①ヒアリング2
子供部屋の場合は、お家の方のご意見もお聞きし、お子さんにも必ずご要望をお聞きしています。
②作業1…整理
もの1つ1つと向き合いながら使う?使わない?迷う・・・など一緒に整理をしていきます。
③作業2…収納
全てのモノの整理ができた後、動作・動線や使用頻度などを考え収納をしていきます。
④完成
「本をゆっくりと読みたい!」「お兄ちゃんと一緒にブロックで遊びたい!」の兄弟2人の要望に応じたお部屋が完成しました。
【事例③ 押入れ】
ご要望
居間の収納として使用している押入れを使いやすくしたい。
子どもたちが、朝、自分でハンカチやティッシュを準備できるようにしたい。
<Before>↑押入れ左側
<Before> ↑押入れ右側
<After>押入れの襖を取り、オープンにしました。上の段には、ママが使用するものシーズンオフの洋服を置き、下の段には子どもさんが自分で準備できるよう、ハンカチやティッシュをかごに入れ収納しました。
【事例④ 物置】
ご要望
使っていないものをスッキリさせたい。使いたいものを入れることができない
お子さんが小さなころに使っていたおもちゃ、雪かき、ゴルフセットなど使っていたモノと使っていないモノが入っていました。
全てだして、「使っている」「使っていない」と整理して…。
使っているモノだけを収納。空間もでき、入れたいモノができた時に、収納が可能になりました!